2011年11月24日
2011高文祭県予選
2011.11.20の高文祭県予選の結果のみ報告します。(遅ればせながら。)
会場は川根本町から近い!ちゃりむでした
高文祭とは?軽く説明しますと、
高校生・文化部の大会です。その伝統芸能部門で、来年の夏の全国大会への出場をかけた県予選です。
つまり、高校生といっても2年生までの出場で、3年時の夏の全国大会を目指すわけです。
私が川高郷土芸能部の頃は、和太鼓部門で1チーム、芸能部門で1チームが選ばれるという感じでしたが、卒業後?全部まとめた中から2チームになったんだったかな??
出場者は
1、 横須賀高校 「三社祭礼囃子」
2、 天竜林業 「遠州天竜太鼓」
3、 伊豆総合 「故郷」
4、 遠江総合 「天宮神社・・・・
5、 春野 「京丸牡丹」
6、 市商 「蝶の舞」
7、 飛龍 「やたの鏡」
8、 熱海 「エイサー」
9、 川根 「SD」
で、本題の全国行きの2チームは
最優秀 飛龍高校
優秀賞 伊豆総合
でした!やはり天城勢はふーむです。(私は見に行ってないので演奏がどんなかお伝えできませんが)
もろた
会場は川根本町から近い!ちゃりむでした
高文祭とは?軽く説明しますと、
高校生・文化部の大会です。その伝統芸能部門で、来年の夏の全国大会への出場をかけた県予選です。
つまり、高校生といっても2年生までの出場で、3年時の夏の全国大会を目指すわけです。
私が川高郷土芸能部の頃は、和太鼓部門で1チーム、芸能部門で1チームが選ばれるという感じでしたが、卒業後?全部まとめた中から2チームになったんだったかな??
出場者は
1、 横須賀高校 「三社祭礼囃子」
2、 天竜林業 「遠州天竜太鼓」
3、 伊豆総合 「故郷」
4、 遠江総合 「天宮神社・・・・
5、 春野 「京丸牡丹」
6、 市商 「蝶の舞」
7、 飛龍 「やたの鏡」
8、 熱海 「エイサー」
9、 川根 「SD」
で、本題の全国行きの2チームは
最優秀 飛龍高校
優秀賞 伊豆総合
でした!やはり天城勢はふーむです。(私は見に行ってないので演奏がどんなかお伝えできませんが)
後は全校、優良賞として賞状を頂くのですが、
呼ばれた順が順位だとすれば
3位が横須賀で4位が川高かと??あくまで推察(しかも見てない)
飛龍ができたのはいつだったかなぁ。。
私が高校生の時は、
たいてい修善寺工業(現伊豆総合)と横須賀が全国へというのが定石でしたが。。
その後、天林が上位にはいったりという勢力図。でそのあたりを川根がうろうろという感じでしたが。
天城関連の2校はやはり強烈ですね。。
天城の影響力といったら市商もかなり。。(市商の大元、麻機太鼓さんは天城の曲「万二郎」を叩く許可を貰って演奏してるんですよ♪)
そういえば一時期麻機さんにもお世話になったなぁ。。。なつかしや。
そして全国大会ではあの修善寺工業でさえなかなか1位になれず、2008年にやっと1位になったというレベルだそう!!わお
かくいう私も相当な天城ファンです(まー皆知ってるか)でもやっぱり一番愛着があるのは赤石です!!
さて県予選の話に戻りますが、
今回も川根高校郷土芸能部はヒダノ修一作曲「SUPIRITUAL DRUMMERS」です。
あの曲に笛入り!!どんな感じなのか気になるところ。
「SUPIRITUAL DRUMMERS」も私が高校2年の時に始めて楽譜が来た曲で先輩方と高校の文化祭で演奏したのがお披露目でしたね。。(大森先輩が部長の時代。。)
高文祭にこの曲で出場したのは私たちの代が初でした。(おーー!そう思うとなんかスゴイ)
2年の部員は女子は3人のみでがんばって練習を組立てたなぁ。。と思い出します。
と、なんだか私の思い出話にばかり花が咲いてしまいましたが、こんな感じで心と身体で感じたことはあとあとまで記憶に残るんですね==
高校時代に太鼓ができるってとてもお得です!!(?)
郷土芸能部の皆はお疲れ様!次は一番花のある、文化祭がまってます!楽しみ==(私は一番文化祭が楽しかったなぁ==)
1年とちょっとで予選になってしまうのでこれからって時期に。。なんですが、どのチームも条件は同じなので、川高にもその権限はある!
高文祭でも全国行って見たい!!
赤石の太鼓チームの中でも一番のびしろが大きい郷土芸能部、今後ますますの活躍を期待します!!
もろた
1月27日 田村一行さん(大駱駝艦)と赤石太鼓のコラボ公演
30周年発表会の写真<リハーサル>
30周年発表会の写真<その他>
30周年発表会の写真<赤石演奏編3>
30周年発表会の写真<赤石演奏編2>
30周年発表会の写真<赤石演奏編1>
30周年発表会の写真<リハーサル>
30周年発表会の写真<その他>
30周年発表会の写真<赤石演奏編3>
30周年発表会の写真<赤石演奏編2>
30周年発表会の写真<赤石演奏編1>
Posted by 赤石太鼓保存会 at 22:40│Comments(0)
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